RALLY A GO GO BLOG !

仙台のシンガーソウルライター、ラリーアッサラームのブログです。

2014年09月

熱き野郎、マークの伝説

季節はずれの話かもしれないが、今日は卒業式のときのお話を書きたいと思う。

高校時代、俺は大切な友人マークと高校二年生のときにお別れしなきゃならなかった。

マークは中退して高校を去り、俺は高校に残ることになった。

まさに気持ちは、この曲のような世界にどっぷりいた。



ルシアンヒルの上で / Red warriors

ずっと高校に入ったときから毎日マークと一緒にいたもんだから、

マークとは

教室のベランダでいつも音楽談義をしていたのだが、

マーク中退後

俺は一人でウォークマンにかじりついて卒業までの時間を過ごしていた。

時間が長く感じた。マークも同じだっただろう。

高校を中退したあと、マークはすぐに町工場で働いた。

たまに会って話すときマークは「町工場の窓からおまえのいる高校がみえるんだよ」

とさびしそうに話していた。

俺はそのころからバンドをやっていて、マークに楽しい気分になってほしくて

何度かライブに誘ったり、時にはバンドメンバーにならないかと誘ったのだが

マークは町工場をやめたあとスーツを着て営業の仕事につき、

俺はバンド・・と言えなくなっていった。マークが急に大人になっていったような気がしたからだ。

今回はとても青臭い話かもしれないが、

興味のある方は最後までお付き合いいただきたい。

高校三年生になるころ、マークと休日に仙台フォーラスで待ち合わせた。

俺はパーカーにジーンズ、マークは飛び切りお洒落な服を着ていた。

一緒にロッテリアに入ろうとしたら、

「そんなださいところはいかないよ。それに今日のおまえの服だせえなあ」とマークに笑われた。

俺はマークの言葉にちょっとショックでww

「いつか高校を卒業したら、俺も働いておまえのように似合う服がほしいなあ」と言って

しばらく会わなくなってしまった。

それから半年がすぎるころ、マークが電話をくれた。

何があったのかわからないが、彼は泣いていた。

俺は雨の中、自転車を走らせ肩をおとしている彼に「元気をだせ、兄弟!」と吠えた。

半年前に会った時、社会にでたとき、あんなに勇ましくみえたのに

なにかの大きく強い風にあたったのだろう。


学生からみた社会。


あのとき、あんなに

うらやましく思えていた。


メンズノンノにでてくるようなww

お洒落な服が買える、社会を、今度は

「どうやりゃぶちのめせるのか」と考えた。


こんなにマークをがっかりさせる

社会の風は、暴風の中を自転車で走るように

目の前でおそろしい壁のように立ちはだかっていた。


マークの涙は、ムンクの絵を超えていた。

だが、

マークの話を聞いても

俺には経験がまるでなく、非力に「ガンバレ」としか言えない。


どこまで行けば、その風に手が届くのか?

まわりのやつらは、なんで受験勉強なんかしているのか?

このまま卒業して、みんながムンクの絵の中に飛び込むのか?


マークと会った翌日、

完全に不毛と思える高校に行った。


そこはまさに過去と未来を

見下ろすルシアンヒルの丘の上のように感じた。



俺は卒業までの長い時間、ルシアンヒルと共に、

この曲を相棒にした。

ウォークマンで何度も何度も聞いて過ごしていた。

社会が考えた利口なシステムを、

どうやったら、ぶちのめせるのか??

考えても考えても、所詮、未成年。





GOLDEN DAYS  / Red Warriors 

聞き分けのいい大人のように

「それぞれの生き方があるからしょうがない」では、割り切れないものがあった。

そんな心の中に流れてくるメロディ。



18歳のマークは、辞表をだして家に閉じこもる。



俺はもうすぐ卒業。高校のときのバンドメンバーも、

みんなが受験勉強一色のときに

俺は学校をさぼり、マークの家に自転車を走らせた。

俺も進路なんか決まっちゃいない。

玄関先で

「高校を卒業したら一緒に東京にいってバンドやらないか?」

マークは首を横に振った。

元気がなく、俺の存在は不要になっているかのようだった。

もう、お別れかもしれない、心の中で自分の存在感のなさを痛感した。


卒業。


紙切れのように感じた卒業証書を片手に校舎をでたとき、

マークがラジカセを片手に大爆音で尾崎豊の「卒業」をかけながら

校舎の前で立っていた。




卒業/ 尾崎豊

マークは

あわてて出てきたのか

直前まで行くかどうか悩んだのだろう。

よれよれのスーツに裸足にサンダルで立っていた。

俺は言った。

「おめえの服とサンダル、だせえ!」

俺たちは泣いた。

「やっと卒業だな、おめでとう」

「ありがとうな、本当によく来たな、高校に。

 でも、もう俺たちこの高校の生徒じゃねえんだぜ!

 堂々と校内を歩こうぜ!」


そう言って俺たちは肩を組んで

涙声で語らいながら、一刻もはやく抜け出したいと思っていた

高校の中を歩き、校舎をでたところで、つかのまの「自由」を感じた。


あれから、もうすぐ約25年も立つ。

マークは40歳を前に、大検を受検して合格した。

鬼のような努力があったに違いない。いまの年齢で微分積分なんて俺には絶対、無理だ。

マークは、高校から20年ぐらい留年したことになる。

でも、GOLDEN DAYSの歌詞にあるように、

あきらめなかった。

「OH GOLDEN DAYS あきらめないと決めたのさ」

を、実行したのだ。

そして、いま、社会の風の中で、

マークは、うらやましいぐらいに堂々とみなぎるように生きている。

学校というのは、通過点なのかもしれない。

そこがゴールではない。

その後、どんな道をとおっても、

あきらめないやつだけが最後に残り、

ムンクの世界を、自分の力でおもいきり

ぶちのめすことができると俺は信じている。


今日のブログで言いたかったことは、

あきらめたくないことがある人は、その心があるのなら、

あきらめないで前に進もうということだ。


マークは、スーツにサンダルで、どんな気分で高校まで

数ヶ月も家に閉じこもっていたのに

ラジカセをもって、自分の家から

ずっと尾崎豊の「卒業」を爆音で流しながら、歩いてきてくれたのだろう。


やめようか、とも思ったと思う。

あの家から30分はかかる遠い田んぼ道を、

スーツにサンダルで、思い出すだけで、涙がでる。


マークが卒業式にくれた、高校のネクタイをいまでも持っている。

裏には、こう書かれている。

「ガンバレ」





未来は僕らの手の中/ブルーハーツ


マークの字で書かれた「ガンバレ」の

ネクタイを見るたびに、頭の中、この音楽が爆音で流れてくる。


これはあの当時のあこがれのロックンロールオリンピックの会場だ。


音楽を聴くと、心に加速する記憶。




マークは、きっとこのブログは見ないだろう。

でも、いつか気づいたときのために、

俺はマークへのメッセージを、ここに書き残しておく。



「ガンバレ」

ジャズフェス~舞台裏から~

おばんでございます。Rallyです。

ジャズフェス、福島blackcomet club、仙台ライブハウスenn、
ご来場いただいた皆様、共演者の皆様、会場スタッフの皆様、心からありがとうございました。

今回のライブの報告は、ああだった、こうだったということより
何が僕の中で残ったのかを中心に書きたいと思います。長文をお許しください。

心からの感謝をこめて。

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2014年9月14日、今回のライブはジャズフェスのタイアップステージ
トラストシティで行われた木暮"shake"武彦さんのソロライブから
幕をあけた。

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勾当台公園の野外音楽堂での
化石の森with木暮"shake"武彦のステージ。

実はこの舞台裏で僕らのライブの次に出演するリコさんのバンドで
ギターを弾いている友人と、本番前に数年ぶりの、ひさびさの再会そして
お互いに「いいステージにしよう」と声をかけあった。

ライブ終了後PASSING TRUTH DRIVEの3人とも会えた。
約20年前に新潟に一緒にツアーに行った仲間たち。

それから、機材を搬出するときにも、
これまでに出逢ってきた、かけがえのない人たちにたくさん会えた。

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shakeさん、野音のステージに降臨。

3年前に化石の森でshakeさんの前座を仙台ライブハウスennで行ってから、
shakeさんのいまの音楽にふれる機会がたくさんあった。

今回はトラストシティで今の音楽、
野音では化石の森とのセッションで音楽の炎を、
火山のように爆発したかった。

そして、今回は3年前に僕らが出会った
仙台ライブハウスennに帰る。



それから一週間後。


2014年9月18日、福島。
仙台ライブハウスennでのライブの前夜。

black comet club。


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なんと。。!
約20年前にPASSING TRUTH DRIVEとの新潟のツアーに
ライブ会場にいた人から

花が届いていた。

振り返れば、すべてが1本の道。

ジャズフェス前に行った生涯400本目のライブ。

また今回のshakeさんツアーのオープニングで

この店で唄えることが、こころからうれしい。


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羊。

福島にあるblack comet clubという店のマスター。

俺のソロアルバム「BLACK VIRGINS」のジャケを描いてくれた。

この店には、danelectroのギターがとてもよく似合う。

1958年製のギターをカウンターに。

俺の親友と俺の相棒のギター。


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福島での「木暮"shake"武彦ツアー透明な夜」が始まる。

この扉の奥で行われた、熱狂の夜。

流浪のギターリストKONくん&瀬川と共に奏でたオープニング。

シャケさんの素晴らしいライブ。

最後にセッション。

SOLD OUTした夜。会場の方々と共に音の魔法に包まれた。

66年前のダンエレも、よく頑張ってくれた。


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開けて翌日、会場は

仙台ライブハウスenn。



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リハーサル。1958年のダンエレを使おうとしたら
おじいちゃんすぎて、ネジがとれてしまい、中から変な「砂」のようなものが
でてきた(笑)。

相棒グレッチの出番。shakeさんのリハーサルの音楽を聴いている。

ギターの中にも染みこんでいってほしい。魔法の音を。

パークスさん、bitter eNdさん、
化石の森のオープニングアクトが終わり、

仙台での「木暮"shake"武彦ツアー透明な夜」が始まる。


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友情というものは、互いの価値を認め合い、好感、信頼に基づいて
成り立っているものだと数多くの先人たちから、教えられてきた。


「今日は、おもいきりやろうぜ!」と飛び交う、言の葉。



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このライブの舞台裏では、たくさんの友情が織り交ざっていた。


紙のチラシを楽器店やライブ会場に貼りにいった人、

共演のために何時間もスタジオでリハを重ねてきた人、

お客さんに快適にライブをみてほしいと会場の準備をした人、

その舞台裏にいる一人一人が

shakeさんが東北にくることを心待ちにしていた方々、
このライブを楽しんでくれる方々の

喜んでいる笑顔がなにより見たかった、その想いだけでみんな動いていた。

そこにあったのは、言葉では言い表せない「友情」があったんだと思う。

shakeさんが、東北に感じてくれる「友情」。

これからも素晴らしい旅がつづくに違いない。

木暮"shake"武彦 web site

http://www.psychodelicious.com/


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化石は、

これからレコーディングに入る。

現在でている「BLACK VIRGINS」の

次の物語の始まりだ。


化石の森のアルバムは「SILVER VIRGINS」、

ラリーのアルバムは「GOLD VIRGINS」

という2枚を、これから作る予定でいる。

こちらもかなりの長旅になりそうだww。

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レコ発ライブは、いつになるかわからない。

レコーディングのため、これからは背中を丸めて

「マタギ」ではなくドンブクとステテコで

冬の間はみかんむきながら「マッキントッシュ」とにらめっこの日々だ。



次なるライブの復活はいつになるかww?



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「レコ発ライブで復活できるのかな?」とか

「ちゃんとステージに立てるのかな?」とか

「汗ふきタオル忘れてこなかったかな?」とか

個人的に物怖じしちゃうことはまず間違いなく確定だろう(笑)。



そのときは、僕にとってはあまりに

大きな今回の舞台と

舞台裏の友情、つながっていた道を思い出し、


音楽の活力にしていきたい、と思います。



長文を最後まで

ご拝読いただき、ありがとうございました!!!

化石の森with木暮"shake"武彦

2014年、「化石の森with木暮"shake"武彦」の一員として

ジャズフェスに参加できてうれしかった。

2日目の野音には、雨上がりの夕暮れの景色が広がっていた。




   野外音楽堂ライブ (写真提供/ペーパーバック ZAKIさん)


            化石の森with木暮"shake"武彦

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本番前の自分。今回は「マタギ」で登場。「狩り」にきましたぜ、的なww。

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自転車で前日に転んで4針縫った、ドラムのバルボッサみぃ。

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ルパン三世のジゲンと化した、ベースマン・ミート。

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後ろの看板と同じ表情で演奏するクレイズ・セガワ。

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狩りの始まり(笑)

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そして・・・
みんなが待ちに待っていた、木暮"shake"武彦さん。


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震災の後、この「3年」には

出演する方々にも、

お客さんとして参加した方々にも

このフェスティバルのスタッフの方々にも

出演を断念した方々にも

参加を断念した方々にも

テレビやネットには語られない

3年の世界が、あった。


木暮"shake"武彦さんのギターが会場に響き渡る。



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3年をかけて、ここにきた。

僕らもだし、みんなもそうだ。




今年のジャズフェス野音には、きっと


ロックンロールエンジェルが舞い降りるに違いない。



そう、信じた。



1)ラブオンザプラネット

2)ストライクユー

3)カントリーロード

4)グレープフルーツ

5)ロイアルストレートフラッシュロックンロール

6)薔薇とワイン


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今年、ジャズフェスで、とくに感じたこと。




震災の前からそうだったが

郊外型で大きな全国チェーン店ができて、

一軒のでかいショッピング・デパートができてから

商店街は激減していった。



これは、音楽にも影響していないか?

と僕は考えるようになった。


      (2013年ジャズフェス 写真提供/森島さん)


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例えばの話だが、音楽も


靴屋、薬屋、はんこ屋、服屋、八百屋、魚屋、肉屋・・


のように、いろいろな持ち味がある。



そんな一軒一軒が

あちこちから「ヘイいらっしゃい!」

「いい音楽をやってるぜ!聞いてっておくんなまし!」なんて

対面で人が人に声をかけあえるような

環境は、なくなりつつある。

  
    ( 2014年ジャズフェス 写真提供/zakiさん )


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「ダウンロード」や「ユーチューブ」は便利だが

まるでデパートのようだ。



僕は押入れのレコードが捨てられない。



「自分で探した」という物語が、なくなるのが


いやだからだ。



ジャズフェスでMAPを手にした人、

MAPに自分の地図をかく人、

とてもそれはアナログだが、


靴屋、薬屋、はんこ屋、服屋、八百屋、魚屋、肉屋・・


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昔の商店街のように

ジャズ、ロック、ヘビーメタル、アコースティック、

アコーディオン、バイオリン、合唱、三味線、民謡など

バンドの演奏が街のあちこちで、


「ヘイいらっしゃい!」

「いい音楽をやってるぜ!聞いてっておくんなまし!」

なんて

対面で人が人に声をかけあえるような場面がたくさんあった。


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そんな中、


大雨の中で演奏する人々、応援する人々、がんばるスタッフの方々もたくさんいた。


俺たちも、

靴屋、薬屋、はんこ屋、服屋、八百屋、魚屋、肉屋・・

ではないが、

気持ち的には「俺たちロックンロール屋だぜ!」というような

想いで、インターネットなどの

音楽のデパートには絶対だせない

たったひとつの、ここだけにしかない音を、おもいきりだしきりたいと思った。


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当日は

駅前にしか車が止められず野音まで歩いてきてくれた方、

山ほどの用事や用件を置いて駆けつけてくれた方、

遠い遠いところから移動して野音の会場にたどり着いた方、

ご来場下さったすべての方々、スタッフの方々、

共演の方々に、心から、心から感謝します。


本当に、ありがとうございました。

                          Rally

 次回ライブ 


「福島/木暮”shake”武彦ソロツアー・透明な夜」
(SOLD OUT)

9月18日(木)19:00 開場 19:30 開演
入場料 4000円(2DRINK付)
出演:木暮”shake”武彦
(オープニングアクト・ラリー)
会場Black Comet Club  
住所:福島市陣場町8-11-1F TEL024-573-1325
(福島駅より徒歩10分)
 
「仙台/木暮”shake”武彦ソロツアー・透明な夜」
(ご予約受付中 ↓ ↓ ↓
http://shake009.jimdo.com/  )

9月19日(金)18:30 開場 19:00 開演
入場料 3000円(1DRINK別)
出演:木暮”shake”武彦
(オープニングアクト・化石の森他)
会場:ライブハウスenn
住所:仙台市青葉区中央2-7-11-B1F TEL022-212-2678
(地下鉄広瀬通駅 東1出口より徒歩1分)








十五夜の夜に、天体観測

9月の十五夜、なんて素晴らしい月だろう。

今日は車で走りながら、バンプオブチキンの「天体観測」を聴きつつ何度も月が追っかけてきた。

もうすぐジャズフェス、そして福島Black Comet Clubでのライブと仙台ennでのライブが待っている。

このブログをもって、しばらくライブ情報はなくなる。それはそれで、9月のライブを特別なものに出来る。

そして、このライブが終わったら本格的にレコーディングの日々が始まる。

9月のジャズフェスと共に、木暮”shake”武彦さん(ex Red Warriors、REBBECAのギターリスト)の
ツアーでのオープニングアクトや共演が決定したことを下記のHPがくわしく掲載している。

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http://shake009.jimdo.com/

予約については、まだ空きがあるので検討中の方はぜひ。
予告なく、締め切りになる可能性もあったりする。
 
この秋、憧れのミュージシャンと二度目の共演のジャズフェス。
 
このあと、ライブについてはどれくらいの期間の活動休止になるかわからないが、
それもあって、9月に行うライブはきっと凄まじいものになるだろう。

化石の森のリハーサルでは、
これまで弾いてきたグレッチとFENDERのアンプが今までで
一番、鳴っていた。

まるでジャズフェスやライブハウスに「天体望遠鏡」をもっていくような気分で
会場のすみずみにまで第三の目を向けたい気分だ。


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「JOZENJI STREET JAZZ FESTIVAL IN SENDAI」
2014年9月14日(日) 16:50 ~ 17:30
入場無料
出演:化石の森with木暮”shake”武彦
会場:勾当台公園野外音楽堂
(上記のライブと共に同日ジャズフェスタイアップステージとなる
 仙台トラストシティにて木暮”shake”武彦さんのソロライブが14:15~14:45にあります)
 
「福島/木暮”shake”武彦ソロツアー・透明な夜」
9月18日(木)19:00 開場 19:30 開演
入場料 4000円(2DRINK付)
出演:木暮”shake”武彦
(オープニングアクト・ラリー)
会場Black Comet Club  
住所:福島市陣場町8-11-1F TEL024-573-1325
(福島駅より徒歩10分)
 
「仙台/木暮”shake”武彦ソロツアー・透明な夜」
9月19日(金)18:30 開場 19:00 開演
入場料 3000円(1DRINK別)
出演:木暮”shake”武彦
(オープニングアクト・化石の森他)
会場:ライブハウスenn
住所:仙台市青葉区中央2-7-11-B1F TEL022-212-2678
(地下鉄広瀬通駅 東1出口より徒歩1分)
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